アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
ひろ〜☆日々の記憶
ブログ紹介
★日々気になったこと、おもしろかったこと、腹の立ったこと・・・気儘に綴ってみることにした。夏休みの宿題の絵日記しかつけたことがないため、書き込みが続くかどうかは不明!

help RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
HIS(細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美)の軌跡14
YouTubeの埋め込み方がわかったので、うれしくなってYouTubeにアップされている動画の整理をしてみた。 まずはSMIの「ロックの生まれた日」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/20 23:08
HIS(細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美)の軌跡13
HIS(細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美)の軌跡13 『ROCKIN'ON JAPAN』(ロッキング・オン・ジャパン)誌、1990年3月号に「ロックの生まれた日」の開催広告が掲載されている。チケットは1990円。ちゃんと坂本冬美の名前が載っている。 まぁ、それだけのプチ情報である。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/20 13:22
ダブル・ファンタジー   村山由佳著
ダブル・ファンタジー   村山由佳著 4月18日朝放送の「走れ歌謡曲」で坂本冬美さんが村上由佳さんの「ダブル・ファンタジー」を読んだ感想を話していた。 冬美さん「途中でちょっと、あの「はぁ〜っ」って、こういう、なんかこう休憩を入れないと読めないようなすごーい小説で・・・」 それに対してパーソナリティの小池可奈さんが「冬美ちゃん、純情」って突っ込んでましたが(笑) 冬美さんが入れた「休憩」の正体を知りたいと思い読み始めました(笑) まぁ、評判通りの性描写にあふれた官能小説(?)で、それなりに面白く・・・文句もないんですが・・・... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/19 18:28
星々の舟   村山由佳著
星々の舟   村山由佳著 村山由佳の「星々の舟」を読んだ。 第129回(2003年上半期)直木賞受賞作である。 きっかけは坂本冬美に提供した「遠い波音」の作詞家ということで、その世界観に興味を持ったのである。 不思議な読後感がある。なんだか長い旅をしてきたような気分だ。 もう一度、時間をおいて読み直してみたい。 次は「ダブル・ファンタジー」だな。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/19 18:27
琴線に触れる
弦哲也さんによるギター弾き語りがYouTubeにアップされている。 炉ばたトーク&歌 弦哲也 水上勉 筑紫哲也 石川さゆり 1992年 この中の2曲目「親父」 弦哲也さんの弾き語りを聞いているとグッときてしまう。 こんな経験があるわけでもないし、自分が親父という呼び方をしているわけでもないのだが、何回聞いてもこみ上げてくるものがある。 冬美さんの歌では、「名作歌つづり」の最後に収録されている「梅川忠兵衛」 おやじさんの「気ぃつけぇやぁ」のセリフにぐっとくる。これも何回聞いても同じっての... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/16 20:42
今日の酒  「関娘 大吟醸」
今日の酒  「関娘 大吟醸」 冷で一杯。 最初の一口はピンとこなかったが、濃い目の酒の肴に合うね! これも下関酒造のお酒です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/14 23:22
HIS(細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美)の軌跡12
HIS(細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美)の軌跡12 1991年7月3日版の「ぴあmusic complex」誌にHIS登場。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/12 16:32
今日の酒  「若き獅子の酒」
今日の酒  「若き獅子の酒」 ネーミングがすごいね! ぬる燗推奨。うまいね! 下関酒造株式会社 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/08 22:54
過ぎ去りし日々の光    アーサー・C・クラーク著
過ぎ去りし日々の光    アーサー・C・クラーク著 スティーヴン・バクスターとの共著である。 久しぶりの本格的SF。読み応えあったなぁ! 過去のあらゆる場所、時間を超越するワームカム! そんな世界の可能性は否定しないが、「結合者」「集合精神」という概念は際感を覚えるなぁ・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/06 14:49
デスクトップPCもSSD化
ThinkPad X61sをSSD化して、その体感速度のアップを体験すると、当然の成り行きとして、デスクトップもということになる。 X61sではIntelを使用したが、少し安いcrucial製の128GBを選択した。 X61sでの成功体験から、起動HDDをまるごとコピーしてうまくいくものと信じてスタートしたのだが・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/04 16:01
HIS(細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美)の軌跡11
HIS(細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美)の軌跡11 買いましたよ! ナニワ・サリバンショーのDVD! 映画館には行けなかったのだ。 BDはうちにはプレイヤーがないのでパス(汗) Amazonって便利で安いね。発売日の昼間は定価の5040円だったけど、その日の夜になると1200円も安くなってるんでビックリ! これまで映像が公開されてなかった、「幸せハッピー」「Oh,My Love〜ラジオから愛のうた〜」の2曲ってのはうれしいね。本当は全部フルで入れてもらいたかったところだが・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/02 15:43
坊ちゃん殺人事件   内田康夫著
坊ちゃん殺人事件   内田康夫著 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/29 18:24
NHK歌謡コンサート 坂本冬美 生で「人時」を歌う
NHK歌謡コンサート 坂本冬美 生で「人時」を歌う ドレスがびっくり! 正直好きじゃないけど・・・冬美さんだからいいか(笑) 歌い終わりの表情がかわいかったねぇ! 前川さんからやさしくしてほしいとムチャぶりされてましたが・・ 最初と最後の全員集合で前川さんによりそうような位置関係が微妙でしたねぇ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/24 23:44
「洋子の演歌一直線」話題曲 坂本冬美「こころが」
「洋子の演歌一直線」話題曲 坂本冬美「こころが」 今朝の「洋子の演歌一直線」の話題曲コーナーで坂本冬美さんの新曲「こころが」のPVが一部ですが放送されましたね。「人時」との両A面ということですが、どういう方針でキャンペーンしてるんですかね。どちらもいい曲なのでいいのですけれど・・・ちょっと気になる(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/22 12:01
佐渡伝説殺人事件    内田康夫著
佐渡伝説殺人事件    内田康夫著 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/15 11:40
遺骨   内田康夫著
遺骨   内田康夫著 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/15 11:39
見逃していた PV「こころが」
見逃していた PV「こころが」 坂本冬美さんの新曲「こころが」のPV。 一部ですがTVのCMで流れてるんですね。CMスキップしてたら見逃してました。 テレビ東京の「水曜ミステリー9」のエンディングテーマ曲になったということで番組を録画しておいたんですが、その中に新曲のCMが入っていました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/14 19:26
ThinkPad X61s
最近家族が使っているパソコンを使う機会があり、その遅さにビックリ! Pen4の2.4GHzってこんなに遅かったのか・・・ ということでPCを入れ換えることにした。 時代は進んでいるが、そんなにお金もかけたくないため、ヤフオクを覗いてみると、Core2Duo搭載パソコンなんて五千円くらいで取引されている。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/10 12:09
「こころが、こころが・・・」
「こころが、こころが・・・」 エンドレスリピート状態です。 坂本冬美さんのニューシングルとアルバムとってもいいですね。 発売以来通勤時はエンドレスリピートです。往復でアルバム3回聴けますね。 どの曲も魅力的で、冬美さんの息遣いがすごく新鮮で悩ましい! 坂本冬美だからできた、坂本冬美でなければできないアルバムになってるように思います。 聴いてないときでも、頭のなかでいくつかのフレーズがリピートしてます(汗) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/09 14:06
初めて買った雑誌たち Songs、Interview File cast &BRUTUS
初めて買った雑誌たち Songs、Interview File cast &BRUTUS 冬美さんの記事が載った本です。 いずれも初めて買う物ばかり(汗) さすがにBRUTUSは知ってましたが、月刊ソングスとcastという2誌は存在自体を初めて知りました。 2誌ともニューアルバムに関するインタビュー記事でなかなか読み応えがありました。特にcastは22ページのロングインタビュー。それもカットなしでインタビューそのままを紙面に掲載しているとか。冬美さんの人柄がすごくにじみ出ていました。こんな雑誌があるんだと感心!発売元は新潟の社員35名の会社ジョイフルタウンです。 若者をターゲ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/02 20:43

続きを見る

トップへ

月別リンク

ひろ〜☆日々の記憶/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]